長崎薬学・看護学連合コンソーシアム

長崎薬学・看護学
連合コンソーシアム
プロジェクト概要
臨床能力に関するオンデマンド型総合実践力の育成
全人的ケアを実践する福祉哲学の視点が必要であり、地域福祉および在宅ケアの中でそれぞれの専門性が活かされつつ、かつ連携する必要がある 戦略目標「長崎薬学・看護学連合コンソーシアム」を組織し、本事業の拠点とする
大学間連携の目的と連携取組の内容
大学間連携の目的と連携取組の内容
連携取組の必要性及び背景
連携取組の必要性及び背景
連携取組の年次計画
連携取組の年次計画
期待される効果
  1. 多様なニーズを抱えた患者のケアに参画できる薬剤師と看護職が養成され、長崎県全域の保健医療福祉分野を支える人材育成につながる。

  2. 在宅ケアの場面で患者が必要としている薬物療法・看護・介護・栄養等のケアを患者が切れ目のない医療サービスとして享受できるケア環境の整備に繋がる。

  3. 医療担当者(とくに医師)の負担軽減と医療リスクの低下に結びつき、長崎県全域の医療環境の強化に貢献できる。
長崎薬学・看護学連合コンソーシアムロゴマークについて
長崎薬学・看護学連合コンソーシアムロゴマーク
本コンソーシアムのテーマである「多職種連携」、「チーム医療」をイメージし、患者さんとそのご家族を中心に、薬剤師・看護師やその他大勢の医療職が集まっている様子を表現したロゴマークです。