長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 分子薬理学分野
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長崎大学重点課題「痛み克服の国際的研究教育拠点の形成」
 
 
 
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邦文原著
  1. 西村欣也、茅稽二、羽里忠彦、植田弘師、佐藤公道、高木博司:疼痛患者の脳脊髄液中におけるキョートルフィン様物質の研究、麻酔、40、1686-1690 (1990).


邦文著書(分筆含む)
  1. 植田弘師、戸田一雄:「はじめての痛み学」, pp1-170、おうふう, 東京 , 2011
  2. 【監修】日本ストレス学会 財団法人パブリックヘルスリサーチセンター(分担執筆)植田弘師
    ストレス科学事典, 実務教育出版, 2011
  3. 植田弘師:「麻薬性鎮痛薬」,NEW薬理学改訂第6版, pp362-371、南江堂, 東京, 2011
  4. 植田弘師、戸田一雄:「わかる痛み学」, pp1-177、ブレーン出版,東京 , 2009
  5. 植田弘師、永井潤:神経障害性疼痛の分子機構, 慢性疼痛の理解と医療連携, pp81-89 、真興交易, 東京, 2008
  6. 植田弘師:「麻薬性鎮痛薬」,NEW薬理学改訂第5版, pp363-372、南江堂, 東京, 2007
  7. 植田弘師、戸田一雄:「やさしい痛み学」、pp1-171、ブレーン出版,東京 , 2007
  8. 植田弘師:「オピオイドの分子薬理」、オピオイド、克誠堂出版、2005年8月8日、pp3-10
  9. 植田弘師、濱邊和歌子:「オピオイドレセプターとGタンパク質」、生物薬科学実験講座、第7巻情報伝達物質、[U]シグナル伝達系と細胞機能、東京廣川書店、2005年6月10日、pp323-329
  10. 植田弘師、高山尚子:「アセチルコリンの生合成経路、分解経路、生理活性を説明できる。」、第4巻生物系薬学 U.生命をミクロに理解する、日本薬学会編、東京化学同人、2005年6月20日、pp298-301
  11. 植田弘師、高山尚子:「ペプチド系神経伝達物質を列挙し、その生合成経路、分解経路、生理活性を説明できる。」、第4巻生物系薬学 U.生命をミクロに理解する、日本薬学会編、東京化学同人、2005年6月20日、pp294-297
  12. 植田弘師、井上誠:「モルヒネ耐性とモルヒネ非感受性神経因性疼痛」、痛みの基礎と臨床、真興交易、2003年11月1日、pp152-163
  13. 植田弘師、松本貴之:「カプサイシン」、痛み−基礎・診断・治療−、花岡一雄編、朝倉書店、2003年11月、pp41-43
  14. 吉田明、植田弘師:「オピオイド受容体エンドサイトーシス:RAVE仮説とPKC仮説」、鎮痛・オピオイド研究最前線、鎮痛薬オピオイド研究会編、ミクス、2002年8月15日、pp48-54
  15. 植田弘師、井上誠:「神経因性疼痛と侵害受容線維」、脳機能の解明ー生命科学の主潮流ー、ガイア出版会、2002年5月1日、pp561-570
  16. 植田弘師、佐藤公道:「麻薬性鎮痛薬」、NEW薬理学、南江堂、2002年4月15日、pp354-365
  17. 植田弘師、井上誠:「動物実験モデルとメカニズムC神経因性疼痛の評価法と分子機構」、オピオイド治療 課題と新潮流、鎮痛薬オピオイド研究会編、ミクス、2001年、pp219-231
  18. 井上誠、植田弘師:「モルヒネ耐性、依存性の分子機構」、オピオイド治療 課題と新潮流、鎮痛薬オピオイド研究会編、ミクス、2001年、pp117-128
  19. 水野恭伸、植田弘師:「ノシセプチン/orphaninFQに関する研究ーノシセプチン受容体おypび前駆体遺伝子欠損マウスにおける表現型解析」(鎮痛薬オピオイド研究会編)、ミクス、2000年、113-121頁
  20. 植田弘師、井上誠:「新しい内因性ペプチド、ノシセプチンの疼痛制御における役割」、オピオイドのすべて(鎮痛薬オピオイド研究会編)、ミクス、1999年200-212頁
  21. 徳山尚吾、植田弘師:「鎮痛薬の抗がん作用」、疼痛治療の現状と展望ー臨床および基礎の立場から(鎮痛薬・オピオイド研究会編)、ミクス、1998年、219-229頁
  22. 植田弘師、吉田明、徳山尚吾:「シグマ受容体」、細胞膜の受容体ー基礎知識から最新の情報まで(高柳一成編)南山堂、1998年、218-227頁
  23. 植田弘師、徳山尚吾:「オピオイド受容体」、細胞膜の受容体ー基礎知識から最新の情報まで(高柳一成編)南山堂、1998年、201-217頁
  24. 植田弘師、徳山尚吾:「痛みと痛みを抑えるトランスミッターおよび受容体」、痛みの神経科学、メディカルビュー社、1997年、20-34頁
  25. 植田弘師、徳山尚吾:「オピオイド受容体とノシセプチン受容体の情報伝達」、オピオイド、ミクス、1997年、146-166頁
  26. 植田弘師、高橋正克:「鎮痛ペプチドとオピオイド受容体」、ホルモンの分子 生物学 No.5(ストレスとホルモン)、日本比較内分泌学会編、学会出版センター、東京、1997年、195-213頁
  27. 植田弘師:「オピオイドレセプターとGタンパク質」、生物薬科学実験講座I V−5巻 瀬川富朗編、広川書店、東京、1991年
  28. 植田弘師:「オピオイドレセプターの情報伝達」化学増刊120、オピオイド ペプチド−化学と機能鎮痛薬オピオイドペプチド研究会編、化学同人、京都、 1991年、29-34頁
  29. 佐藤公道、植田弘師、原田均:「オピオイド受容体」、新生化学実験講座(ホ ルモンI ペプチドホルモン)、日本生化学会編、東京化学同人、東京、1991年、330-337頁
  30. 植田弘師:「オピオイド受容体」、新生化学実験講座(神経生化学)、日本生化学会編、東京化学同人、東京、1990年、439-445頁
  31. 高木博司、植田弘師:「キョートルフィンの生合成と鎮痛作用機序」続・脳の生体警告系、高木博司、大村裕、伊藤正男編、東京大学出版、東京、1987年
  32. 高木博司、植田弘師:「オピオイドレセプターとキョートルフィンレセプター」、レセプターの化学、永井克孝、野沢義則、林恭三編、化学同人、京都、1987年、203-215頁
  33. 高木博司、植田弘師:「神経伝達物質」続生化学実験講座7 情報伝達と細胞 応答(上)、日本生化学会編、東京化学同人、東京、1986年、10-21頁
  34. 高木博司、植田弘師:「KYOTORPHINの脳内分布と生理活性」、脳・腸管ペプチド、 消化管ホルモン研究会編、中外医学社、東京、1984年、248-254頁
 
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