長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 分子薬理学分野
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国内学会・シンポジウム講演

特別講演、招待講演およびシンポジウム

1.        植田弘師:脳虚血時の神経保護機能を有するDAMPsプロサイモシンα、第41回日本神経科学大会,2018729日(兵庫)

2.        植田弘師:tPA誘発性脳卒中後疼痛CPSPマウスモデルとLPAの関与、第40回日本疼痛学会,2018615日(長崎)

3.        植田弘師:Centralized Pain」について、第40回日本疼痛学会,2018 615日(長崎)

4.        植田弘師:心理ストレス型線維筋痛症モデルの病態生理と治療薬理学ならびにLPAシグナル機構、第47回日本慢性疼痛学会,2018216(大阪)

5.        植田弘師: 脳を守るDAMPs分子プロサイモシンαの分子神経生物学と創薬研究、信州大学バイオメディカル研究所特別セミナー,2017124(長野)

6.        植田弘師:断続的繰り返し精神ストレス(Empathy)による新しい線維筋痛症モデルとLPAシグナルを介するメカニズム、日本線維筋痛症学会第9回学術集会,20171014日(大阪)

7.        植田弘師:慢性疼痛時のモルヒネ感受性低下のメカニズムにもとづく治療と創薬、第37回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム、201799日(東京)

8.        植田弘師:痛みメモリーを消去するLPA シグナル制御創薬研究、平成29年度 東北医科薬科大学 創薬研究センターシンポジウム、2017617日(仙台)

9.        植田弘師:プロサイモシンα:ストレスから脳を守るDAMPs/Alarmins分子、第90回日本薬理学会、2017317日(長崎)

10.     植田弘師:慢性疼痛標的としてのリゾホスファチジン酸受容体の構造と機能、第13GPCR研究会、2016513日(東京)

11.     植田弘師:慢性疼痛のアカデミア創薬シーズとしてのリゾホスファチジン酸、第8回痛みを考える会、2016319日(東京)

12.     植田弘師:AMED長崎大学アカデミア創薬拠点におけるGPCR関連創薬研究、MOE2015リリースセミナー、20151210日(福岡)

13.     植田弘師:モルヒネ感受性の低下する慢性の痛みのしくみについて、第19回島根癌疼痛緩和研究会、20151031日(島根)

14.     植田弘師:慢性疼痛の陰性症状とエピジェネティクス、第58回日本神経化学会大会、2015911日(埼玉)

15.     植田弘師:神経障害性疼痛のメカニズムにおけるフィードフォワード機構、第37回 日本疼痛学会、201573日(熊本)

16.     内田仁司、植田弘師: 慢性疼痛とエピジェネティクス 、第88回日本薬理学会年会、20153(名古屋)

17.     植田弘師:リゾホスファチジン酸を介する慢性疼痛の形成と維持機構について、『第11 関西地区化合物スクリーニング講習会』、2015311日(京都)

18.     植田弘師:ストレスにより誘発される慢性痛のしくみと創薬薬理、日本ストレス学会学術集会第30回記念大会、2014118日(東京)

19.     植田弘師:疼痛に関する最新の知見、キッセイ薬品工業株式会社中央研究所セミナー、2014912日(長野)

20.     植田弘師:線維筋痛症の動物モデルと薬物治療、第10回日本疲労学会総会学術集会、2014530日(大阪)

21.     植田弘師:線維筋痛症の動物モデルの特徴と治療薬理学的考察、アステラス製薬筑波研究センター講演会、2014415日(茨城)

22.     植田弘師:リゾホスフアチジン酸生合成の自己増幅と慢性疼痛機構、長崎大学医学部シンポジウム「脳神経系の分子病態・治療研究の最前線」2014125日(長崎)

23.     Ueda H Nagai J:Roles of amplification of LPA synthesis through microglial activation in neuropathic pain,The 5th Asian Pain Symposium,20131215日(岡崎)

24.     植田弘師:「蛍光と創薬」神経保護蛋白質プロサイモシンαの発見から脳梗塞治療創薬へ、第1回最先端創薬科学シンポジウム、2013928日(長崎大学) 

25.     Ueda H ,Nagai J, Mukae T: Central pain and lysophosphatidic acid.FASEB2013,201387日 (北海道)

26.     植田弘師:慢性疼痛とリゾホスファチジン酸(LPA)、第46回広島神経医科学研究会、2013726(広島)

27.     植田弘師:神経障害性疼痛における脂質メデイエーターの役割、Cinderella研究会、2013614日(大阪)

28.     植田弘師:長崎大学アカデミア創薬拠点事業、第132回日本薬学会、20123月(北海道)

29.     植田弘師:多様な慢性疼痛の初発・維持に関与する鍵分子リゾホスファチジン酸、宮崎痛みの研究会講演、20123月(宮崎)

30.     植田弘師:線維筋痛症動物モデルにおける薬物治療、日本線維筋痛症学会 第3回学術集会、20119月(横浜)

31.     植田弘師:慢性疼痛機構におけるフィードフォワード性LPA生合成増幅機構、日本分子生物学会 第11回春季シンポジウム、20115月(石川)

32.     植田 弘師、松永 隼人:虚血性疾患に対する新規神経保護性ポリペプチド:プロサイモシンα、第84回日本薬理学会年会、20113月(誌上開催)

33.     植田弘師:末梢神経性の神経障害性疼痛発生機序、平成22年度岡崎生理研研究会、 201012月(愛知)

34.     植田弘師: 線維筋痛症の痛みの分子生理・薬理学、日本線維筋痛症学会 第2回学術集会、201011月(東京)

35.     植田弘師:モルヒネによる痒み誘発と末梢性鎮痛効果に関する最近の話題、第20回国際痒みシンポジウム、201010月(東京)

36.     植田弘師:脳虚血及び網膜虚血を保護するプロサイモシンα、第2回Neuroprotective Meeting for Young Researcher201010月(東京)

37.     植田弘師:病態時のオピオイド鎮痛、第6回痛みの治療研究会、20109月(長崎)

38.     植田弘師:Feed-forward system of peripheral and central chronic pain through lysophosphatidic acid (リゾホスファチジン酸を介した末梢性および中枢性の慢性痛のフィードフォワード性増幅機構)、第53回日本神経化学会、20109月(神戸)

39.     植田弘師:神経障害性疼痛における de novo リゾホスファチジン酸の生合成を介するフィードフォワード機構、第32回日本疼痛学会、20107月(京都)

40.     植田弘師:慢性疼痛の初発原因分子としてのリゾホスファチジン酸 −フィードフォワード性 de novo LPA合成、第52回脂質生化学会、20106月(群馬)

41.     植田弘師:慢性疼痛時の神経可塑性を担うリゾホスファチジン酸、第39回日本慢性疼痛学会、20102月(東京)

42.     植田弘師:痛みとオピオイド研究の最新の話題ーモルヒネに抵抗性の痛みのメカニズムー、第37回和歌山悪性腫瘍研究会、200912月(和歌山)

43.     植田弘師:神経障害性疼痛の機序と今後の研究の展望、平成21年度厚生労働科学研究費補助金「鍼灸を含めた内因性鎮痛法の機序の解明およびがん緩和医療における臨床的適応に関する研究」 200912月(熊本)

44.     Hiroshi UedaFeed-forward mechanisms of chronic pain through de novo LPA synthesis、第4回九大痛みの研究会、20091026日(福岡)

45.     植田弘師:慢性痛における神経可塑性を担うエピジェネティクス異常、第32回日本神経科学大会、20099月(名古屋)

46.     Hiroshi Ueda:神経因性疼痛とリゾホスファチジン酸生合成、第31回日本疼痛学会(名古屋ペイン) 2009718日(名古屋)

47.     植田弘師:神経因性疼痛とリゾホスファチジン酸生合成、第7回整形外科痛みを語る会、 20097月(福岡)

48.     植田弘師:神経の可塑性について─慢性疼痛機構におけるフィードフォワード増幅機構─、第23回日本ニューロモデュレーション学会、20096月(東京)

49.     Hiroshi Ueda:エピジェノミクス制御物質クルクミンによるモルヒネ耐性抑制とBDNF産生制御、第129年会日本薬学会、 20093月(京都)

50.     植田弘師:Prothymosin αによるアポトーシス誘導を介した神経ネクローシス抑制、BMB2008 (第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会)、 200812月(神戸)

51.     植田弘師:脳梗塞時の脳保護に働くネクローシス抑制タンパク質、プロサイモシンアルファの発見とその機能、第6回鹿児島ニューロフォーラム、 20087月(鹿児島)

52.     植田弘師:化学療法に伴う神経因性疼痛のメカニズム、第41回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会、 20087月(浜松)

53.     Hiroshi UedaProthymosin-alpha as a novel anti-ischemic neuroprotective proteinNeuroscience2008 20087月(東京)

54.     植田弘師:リゾホスファチジン酸受容体と神経因性疼痛、第5回GPCR研究会、 20085月(東京)

55.     植田弘師:ネクローシス性神経細胞死抑制作用を有する新規蛋白質プロサイモシン・アルファの発見、日本薬学会第128年会, 20083, 横浜

56.     植田弘師:細胞死モードスイッチ機構を介した新規神経保護分子プロサイモシンアルファーの発見、第81回日本薬理学会、 20083月(横浜)

57.     植田弘師:慢性疼痛の分子機構「痛み克服の国際的研究教育拠点の形成」キックオフシンポジウム、 2008 3月(長崎)

58.     植田弘師:脳卒中の神経細胞死を抑えるタンパク質プロサイモシン アルファの発見、日本ポリアミン研究会第22回研究発表会, 20081月(熊本)

59.     植田弘師, 藤田亮介:脳虚血性神経ネクローシスの保護に働くprothymosin-alpha1の発見、BMB2007 30回日本分子生物学会年会、第80回日本生化学会大会、 200712月(横浜)

60.     植田弘師:疼痛の基礎医学、がん診療連携拠点病院における緩和ケア、 200712月(東京)

61.     植田弘師, 西依倫子全身性疼痛症候群 (Generalized Pain Syndrome) としての線維筋痛症の動物実験モデル, 回線維筋痛症研究会, 20079(東京)

62.     Hiroshi Ueda, Ryousuke Fujita, Akira Yoshida, Hayato Matsunaga, Mutsumi Ueda: Identification of prothymosin-alpha1, the necrosis-apoptosis switch molecule under the in vitro ischemia condition, Neuro2007(30回日本神経科学大会、第50回日本神経化学会大会、第17回日本神経回路学会大会). 2007年9月(横浜)

63.     松下洋輔、井上誠、植田弘師:PAGにおけるBDNFの果たすモルヒネ鎮痛耐性維持機構, 第28回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム.2007年8月(札幌)

64.     松本みさき、植田弘師:「神経因性疼痛のAβ線維を介する過敏応答ー脊髄後角における新たなERK1/2リン酸化の証明ー」, 第29回日本疼痛学会. 2007年7月(横浜)

65.     植田弘師:慢性痛と鎮痛薬−その分子機構解明,第29回日本麻酔・薬理学会. 2007年6月(名古屋)

66.     植田弘師:線維筋痛症の痛みの分子メカニズムとその制御に向けて、線維筋痛症研究の進歩、財団法人日本リウマチ財団、20072月(東京)

67.     植田弘師:難治性神経因性疼痛の分子機構と治療への展望、第21回日本整形外科学会基礎学術集会出島セミナー1200610月(長崎)

68.     植田弘師、井上誠、永井潤:Opioid Receptor Rescue to Identify the Specific Locus for Morphine Tolerance and Dependence by In Vivo Electroporation、第28回日本生物学的精神医学会、第36回日本神経精神薬理学会、第49回日本神経化学会大会合同年会、20069月(名古屋)

69.     植田弘師:脱髄性神経因性疼痛とリゾホスファチジン酸受容体機構、第29回日本神経科学大会、2006年7月(京都)

70.     植田弘師:Molecular mechanisms for neuropathic pain -lysophosphatidic acid as the initiator、第83回日本生理学会大会、20063月(群馬)

71.     植田弘師:痛みの分子機構、線維筋痛症研究班公開シンポジウム、20063月(東京)

72.     井上誠、植田弘師:侵害性神経因性疼痛における痛み入力の表現系の変化、第15回神経行動薬理若手研究者の集い、20063月(千葉)

73.     植田弘師:神経因性疼痛の分子機構、第35回日本慢性疼痛学会、20062月(東京)

74.     植田弘師:脱髄性神経因性疼痛機序を担う脂質メディエーター、第41回脳のシンポジウム、20062月(群馬)

75.     植田弘師:Lysophosphatidic acid involved in the initiation of neuropathic pain、第48回日本神経化学会大会20059月(福岡)

76.     植田弘師:傷害性神経因性疼痛誘発を担うリゾホスファチジン酸、薬理学サマーセミナー2005長崎、20059月(長崎)

77.     植田弘師:薬物依存のメカニズムと課題について、第68回九州山口薬学大会20059月(長崎)

78.     植田弘師:Roles of LPA receptor in the chronic pain mechanic、第28回日本神経科学大会、20057月(横浜)

79.     植田弘師:神経因性疼痛と脂質メディエーター、宮崎Neuroscience研究会、20057月(宮崎)

80.     藤田亮介・植田弘師:Neuropathic painとリゾフォスファチジン酸、第26回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム、20056(岐阜)

81.     植田弘師:神経因性疼痛と脂質メディエーター、痛みを考える会、20055月(東京)

82.     植田弘師:モルヒネ依存の分子神経生物学、精神研セミナー、20054月(東京)

83.     藤田亮介・植田弘師:脱髄におけるLPAシグナルと神経因性疼痛発生機序、日本薬学会第125年会、20053月(東京)

84.     植田弘師:慢性疼痛のメカニズムにおける脂質メディエーターの役割、第78回日本薬理学会年会、20053月(横浜)

85.     植田弘師:エレクトロポレーション法を用いた遺伝子レスキューによる薬物依存の責任脳領域の同定、第27回日本分子生物学会、200412月(神戸)

86.     植田弘師:神経因性疼痛の誘発分子としてのリゾホスファチジン酸、Neuro200420049月、大阪

87.     植田弘師:神経因性疼痛におけるLPAの役割、創薬薬理フォーラム第12回シンポジウム、200493日、東京

88.     植田弘師:神経因性疼痛のメカニズム、第2回和歌山オピオイド鎮痛薬研究会特別講演、200311月(和歌山)

89.     植田弘師、吉田明、水野恭伸、松永隼人:Common non-genomic molecular targets for neurosteroids and endocrine disruptors、第76回日本生化学会大会シンポジウム「内分泌かく乱化学物質の能発達への作用」、200310月(横浜)

90.     井上誠、植田弘師:Gene expression related to pain and plasticity、第76回日本生化学会大会シンポジウム「痛み研究の新展開」、200310月(横浜)

91.     井上誠:神経因性疼痛における可塑的変調と遺伝子変化、平成15年度生理学研究所研究会「痛みの基礎と臨床:その接点から新しい展望を探る」20039月(岡崎)

92.     植田弘師:侵害受容神経のタイプ分類とRHO-RHOキナーゼを介する神経因性疼痛、千里ライフサイエンス懇親会、20034

93.     藤田亮介、植田弘師:神経保護に働く細胞死モードスイッチのミトコンドリアを介したメカニズム、日本薬学会第123年会、20033月(長崎)

94.     植田弘師、藤田亮介:神経保護に働く細胞死モードスイッチ、老化脳ミニシンポジウム「ストレス・疲労・神経損傷から老化脳保護への分子戦略」200210月(長崎)

95.     植田弘師:モルヒネ耐性とモルヒネ非感受性神経因性疼痛、平成14年度生理学研究所研究会「痛みの基礎と臨床」20029月(愛知)

96.     植田弘師、川島敏子、井上誠:神経傷害モデルマウスにおける末梢性モルヒネ鎮痛効果の欠如 (Lack of peripheral morphine analgesia in nerve injury type of neuropathic model mice)、第23回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム、20028月(東京)

97.     植田弘師:モルヒネ耐性と依存性形成の分子基盤、日本ペインクリニック学会第36回大会、20027月(宮崎)

98.     植田弘師:痛みと可塑性、平成14年度生理学研究所研究会{シナプス可塑性とまるごとの脳機能}、20025月(愛知)

99.     植田弘師、藤田亮介: Molecular cell death mode switch in neuroprotection.、第2回九州脳研究シンポジウム、20021月(福岡)

100.  植田弘師、吉田明、井上誠:モルヒネ耐性・依存のアンチオピオイド神経を介する可塑的応答、第24回日本神経科学・第44回日本神経化学合同大会、20019月(京都)

101.  植田弘師、川島敏子:ATP受容体を介する末梢性疼痛発現機構、ATP研究会、20018月(愛知)

102.  植田弘師:「個体、細胞、分子レベルでのニューロステロイド急性作用機構の解析」、第2回ニューロステロイド研究会、20018月(東京)

103.  井上誠、植田弘師:「痛みと可塑性ー侵害受容器から行動までのシグナル伝達」、第121回日本薬学会年会、20013月(札幌)

104.  吉田明、植田弘師:神経ステロイド受容体を介する神経活性に及ぼす内分泌かく乱化学物質の影響、第74回日本薬理学会年会、20013月(横浜)

105.  植田弘師、井上誠:ニューロパチックペインの分子機構、第74回日本薬理学会年会、20013月(横浜)

106.  植田弘師、D.D.Breimer.:医薬品の薬効及び体内動態、長崎大学、ライデン大学薬学シンポジウム、200011月(長崎)

107.  植田弘師、吉田明:脳神経系に作用する環境ホルモンの細胞膜受容体、産学官技術交流会、200010月(長崎)

108.  植田弘師:痛みと痛みを抑えるくすり、日本薬学会、第11回高次脳機能障害シンポジウム、200010月(熊本)

109.  植田弘師、吉田明:神経ステロイドの新しい受容体、第43回日本神経化学会大会公開シンポジウム、200010月(金沢)

110.  植田弘師、井上誠、藤原富美子、小野剛史、澄川耕二:ニューロパチックペインの末梢性分子基盤、第73回日本生化学会大会、200010月(横浜)

111.  植田弘師:種々のニューロパチックペインモデルにおける可塑的発痛機構、第23回日本神経科学大会、20009月(横浜)

112.  井上誠、植田弘師:脊髄におけるノシセプチンの疼痛モダリティー特異的役割、第21回鎮痛薬オピオイドペプチドシンポジウム、20008月(長崎)

113.  植田弘師:Rho kinase,インヒビターによる神経傷害性ニューロパチーの抑制、第21回鎮痛薬オピオイドペプチドシンポジウム、20008月(長崎)

114.  植田弘師:モルヒネ耐性の分子基盤、第73回日本薬理学会年会、20003月(横浜)

115.  植田弘師、井上誠:Cキナーゼを介するモルヒネ鎮痛の急性耐性メカニズムとダイナミン依存性細胞内陥入、日本薬学会関東支部シンポジウム、20001月(東京)

116.  植田弘師:侵害受容器末端の情報伝達、第72回日本生化学会大会、199910月(横浜)

117.  植田弘師:ノシセプチンと痛み、第42回日本神経化学会大会、19999月(広島)

118.  植田弘師:新しい内因性ペプチド、ノシセプチンの疼痛制御における役割、第19回日本炎症学会、19999月(東京)

119.  植田弘師:痛みと痛みを抑えるメカニズムーノックアウトマウスによる解析、第99回日本薬学会中国四国支部例会、19986月(福山)

120.  徳山尚吾、平田欣也、植田弘師:シグマ受容体の細胞膜情報伝達、第71回 日本薬理学会総会、19983月(京都):

121.  植田弘師:遺伝子欠損マウスを用いたノシセプチンによる問う疼痛制御のシグナル伝達、第71回日本薬理学会総会、19983月(京都)

122.  植田弘師:日本薬学会西南支部研修会1997年、9月(福岡)

123.  植田弘師、徳山尚吾、井上誠、柿澤慶子、入江圭一、山口拓、林田壮一郎、下平伊知郎、桜田司:ノシセプチン/OrphaninFQ受容体の情報伝達、第18回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム、1997年、8月(京都)

124.  植田弘師、宮前丈明、福嶋伸之、三須良實:卵母細胞発現系におけるオピオイドd受容体の同種脱感作とC-キナーゼの関与、第68回日本薬理学会年会シンポジウム、1995年、3月(名古屋)

125.  植田弘師:オピオイド受容体の情報伝達 -脱感作とCキナーゼによるリン酸化の関与、第15回 オピオイドペプチド・鎮痛薬シンポジウム、1994年、9月(福岡)

126.  植田弘師:オピオイド受容体と情報伝達、第67回日本薬理学会総会シンポジウム、1994年、3月(京都)

127.  植田弘師:オピオイド受容体の構造とその特徴、第14回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム (特別講演)1993年、7月(千葉)

128.  植田弘師:オピオイドレセプター機構の分子薬理学的研究、日本薬理学会学術奨励賞受賞講演、1989年、3月(京都)

129.  植田弘師:オピオイドレセプターとGTP結合蛋白、第9回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウム、1988年、8月(京都)

130.  植田弘師:オピオイドレセプターの精製とG-タンパクとの再構成による情報伝達機構の解明、 大阪大学蛋白研セミナー「生物情報の受容と伝達」、1988, 2月(大阪)

131.  塩見浩人、植田弘師:鎮痛活性ペプチド・キョートルフィンの脳からの単離と作用機序に関する 研究、日本薬学会奨励賞受賞講演、1985年、3月(金沢)

132.  植田弘師、高木博司:Kyotorphinについて、大阪大学蛋白研セミナー「脳内活性ペプチドとその受容体」、1981年、12月(大阪)

133.  塩見浩人、植田弘師、天野博夫、倉石泰、原田嘉夫、高木博司:Kyotorphinの鎮痛作用機序 Kyotorphinによるenkephalin遊離作用およびenkephalinase阻害作用、第53回日本薬理学会総会 シンポジウム、1980年、3月(岐阜)

134.  高木博司、塩見浩人、植田弘師、天野博夫:オピオイド・ペプチド-特に新しいペプチドについて、第52回日本薬理学会総会シンポジウム、1979年、3月(東京)

 
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